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黒柳徹子、28年前“女子高生”の安達祐実に『ルーズソックス』教わる「のりみたいに貼って、くっつけるの?下がってこないの?脱ぐまで?」

黒柳徹子 (C)ORICON NewS inc.

 黒柳徹子(92)が、9日放送のテレビ朝日系『徹子の部屋』(月~金 後1:00)に出演。ゲストに俳優の安達祐実(44)を迎え、トークを展開した。

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 今回12年ぶりのゲスト出演となった安達だが、番組では28年前、16歳の高校2年生の時の映像を放送。そのVTRで、黒柳は「普通ルーズソックスとか履いているんじゃない?」と、当時女子高生の間で流行っていたルーズソックスの話題を振ると、安達は「うちの学校は指定のソックスがあるんで、それを」と即答。「ルーズソックスじゃないの?」と驚きの声を上げた。

 続けて黒柳は「ルーズソックスってさ、こういう風に上げて、のりで貼ってる?それは足の皮に貼っとくわけ?」とその仕組みに興味津々。安達が「そうですのりみたいな、こう塗るんです」と教えてあげると、「テープじゃなくて、のりみたいに貼って、そのソックスをくっつけるの?下がってこないの?脱ぐまで?」と矢継ぎ早に質問。安達は笑顔で「はい」と答えていた。

 28年前のやりとりをみた黒柳は「すごいびっくりした!あたし、のりって…(笑)」と当時を思い出し、笑みがこぼれた。"