劇場版『旅人検視官 道場修作』大ヒット御礼舞台あいさつに登壇した(左から)兼崎涼介監督、内藤剛志、二階堂高嗣 (C)ORICON NewS inc.
俳優の内藤剛志、二階堂高嗣(Kis-My-Ft2)、兼崎涼介監督が24日、都内で行われた劇場版『旅人検視官 道場修作』の大ヒット御礼舞台あいさつに登壇した。
【全身ショット】スタイリッシュなスーツを着こなす二階堂高嗣
撮影現場では、内藤の主導により、午後7時から毎日食事を共にしたという。その席で、二階堂は唯一、ホテルの浴衣姿だったという。内藤は「みんなでご飯を食べることはなかなかない。結束力が高くなる。冗談で『メシハラ』って言ってますけど。一生忘れられない思い出になる」と真意を語った。
そして内藤は「そこに、どてらを着てくるんですよ」と暴露し、二階堂は「僕は、その前に温泉に入ったりして。いい浴衣でしたよ」と苦笑いでアピール。納得のいかない内藤は「だってキスマイだよ?普段着は、どんなにカッコいい服を着ているのかな、と思っちゃうじゃん。それを期待したのに…。俺がキスマイに入ったら着ないぞ!グッチとか着る」と幻想を語り、二階堂は「なんで、みんなは浴衣を着ないんですか」と笑っていた。
本作は、往年の2時間サスペンスの系譜を受け継ぐBS日テレ「令和サスペンス劇場」から誕生し、7作にわたり支持を集めてきた人気シリーズの劇場版。内藤演じる“伝説の検視官”道場修作の過去が、ついに描かれる。
内藤演じる定年退職した元警視庁検視官・道場修作が、亡き妻の雑記帳を手に旅をしながら事件の真相に迫るサスペンス。二階堂は、若き鑑識官・館林真治役で道場に憧れながらひたむきに事件と向き合う。この日は内藤と二階堂の“Wタカシ”で舞台あいさつに登壇した。"
【全身ショット】スタイリッシュなスーツを着こなす二階堂高嗣
撮影現場では、内藤の主導により、午後7時から毎日食事を共にしたという。その席で、二階堂は唯一、ホテルの浴衣姿だったという。内藤は「みんなでご飯を食べることはなかなかない。結束力が高くなる。冗談で『メシハラ』って言ってますけど。一生忘れられない思い出になる」と真意を語った。
そして内藤は「そこに、どてらを着てくるんですよ」と暴露し、二階堂は「僕は、その前に温泉に入ったりして。いい浴衣でしたよ」と苦笑いでアピール。納得のいかない内藤は「だってキスマイだよ?普段着は、どんなにカッコいい服を着ているのかな、と思っちゃうじゃん。それを期待したのに…。俺がキスマイに入ったら着ないぞ!グッチとか着る」と幻想を語り、二階堂は「なんで、みんなは浴衣を着ないんですか」と笑っていた。
本作は、往年の2時間サスペンスの系譜を受け継ぐBS日テレ「令和サスペンス劇場」から誕生し、7作にわたり支持を集めてきた人気シリーズの劇場版。内藤演じる“伝説の検視官”道場修作の過去が、ついに描かれる。
内藤演じる定年退職した元警視庁検視官・道場修作が、亡き妻の雑記帳を手に旅をしながら事件の真相に迫るサスペンス。二階堂は、若き鑑識官・館林真治役で道場に憧れながらひたむきに事件と向き合う。この日は内藤と二階堂の“Wタカシ”で舞台あいさつに登壇した。"