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森三中・黒沢かずこ、小6でテストの時に書いていた“名前”明かす「自分の名前を書くのはおかしいと思ったんです」

森三中・黒沢かずこ (C)ORICON NewS inc.

 森三中の黒沢かずこ(47)が、15日放送の日本テレビ系『大悟の芸人領収書』(毎週月曜 後11:59)に出演。小6の時にテストで書いていた名前を明かした。

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 一人っ子で、一人で過ごすことが多かったという黒沢。勉強もできるわけではなかったといい「学年で下から2番目」だったそう。

 先生から「大事なところに線を引きなさい」と言われると、「全部に引いちゃう。なぜなら教科書は全部大事だから」と理由を説明していた。

 続けて「テストで自分の名前を書くのはおかしいと思ったんです」と切り出し「自分で選んだ名前ではない。なんでここに書かなきゃいけないんだろう」と思っていたことを明かした。

 そこで「小学校のときに書いていた名前が“内村光良 南原清隆”」だったという。「小学6年のときに全部やってたんです」と明かし、スタジオの笑いを誘っていた。"