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ウルフが首位発進 米男子ゴルフ、日本選手出場なし

2021/11/5 11:57 (2021/11/5 12:32更新)
 ワールドワイドテクノロジー選手権第1ラウンド、マシュー・ウルフの1番ティーショット=4日、プラヤデルカルメン(ゲッティ=共同) 拡大する

ワールドワイドテクノロジー選手権第1ラウンド、マシュー・ウルフの1番ティーショット=4日、プラヤデルカルメン(ゲッティ=共同)

 米男子ゴルフのワールドワイドテクノロジー選手権は4日、メキシコ・プラヤデルカルメンのカマレオンGC(パー71)で第1ラウンドが行われ、61で回ったマシュー・ウルフ(米国)が首位に立った。2打差の2位にアーロン・ワイズ(米国)がつけた。日本選手は出場していない。(共同)