2021/10/31 20:22 (2021/10/31 20:57更新) #国内外主要#国内外スポーツ#国内外その他 拡大する 団体種目別決勝日本のフープ・クラブの演技=西日本総合展示場 新体操の世界選手権最終日は31日、北九州市の西日本総合展示場で団体種目別決勝が行われ、日本(杉本、松原、鈴木、稲木、今岡)がボールとフープ・クラブで銅メダルを獲得した。2種目とも前回の2019年大会に続いての表彰台。 前回金メダルのボールは44・500点、銀メダルのフープ・クラブで40・900点をマークした。 ボールはRGF(ロシア連盟)が46・000点、フープ・クラブはイタリアが42・275点で頂点に立った。 #国内外主要#国内外スポーツ#国内外その他