検証ちば 平成の大合併
“平成の大合併”による新自治体誕生が千葉県内でピークを迎えたのは2006年。16年にそれまでの10年を振り返り、統合による財政基盤の強化や効率化は図られたのかなどを検証した連載です。
まめバスは“命の綱” 合併メリット生かし運行 野田市(上)【検証ちば 平成の大合併】
2016/1/16 19:54震災で防災対策に重点 医療問題なお課題山積 山武市(中) 【検証ちば 平成の大合併】 (11)
2016/1/14 19:12曲折経て空港経済圏へ 観光客増、定住促進図る 山武市(上) 【検証ちば 平成の大合併】 (10)
2016/1/13 18:30市民向け施設整備進む 公園管理棟は設計見直し 香取市(中) 【検証ちば 平成の大合併】(8)
2016/1/11 18:30各地域の個性を尊重 小学校区単位で協議会 香取市(上)【検証ちば 平成の大合併】(7)
2016/1/10 18:37大学誘致で若者呼び込む 幼保一元化、福祉充実 鴨川市(中) 【検証ちば 平成の大合併】(5)
2016/1/8 19:15海生かす産業道半ば 一帯活用、青写真を欠く 鴨川市(上)【検証ちば 平成の大合併】(4)
2016/1/7 18:32拠点充実 交流活発に 市街地、海岸部振興に課題 匝瑳市(中)【検証ちば 平成の大合併】(2)
2016/1/5 18:33新市名で知名度低下 生き残りへイメージ醸成 匝瑳市(上) 【検証ちば 平成の大合併】(1)
2016/1/4 20:11経費減も効果未知数 街「一体化」に苦心も 総論 【検証ちば 平成の大合併】 (上)
2016/1/3 5:00