生田斗真×10-FEET
俳優の生田斗真が、音楽活動第2弾となるニューシングル「君の声が with 10-FEET」をきょう1日に配信リリースした。同曲はロックバンド10-FEETを迎えた楽曲となっている。
【動画】ギター演奏にも注目!生田斗真「君の声が with 10-FEET」ミュージックビデオ
今年、芸能生活30周年の節目を迎える生田。1月には、シンガー・ソングライターの岡村靖幸が作詞作曲、プロデュースを手がけた「スーパーロマンス」で本格的な音楽活動をスタート。岡村ならではのキャッチーなフレーズが散りばめられたダンサブルなポップソングは、自身が上白石萌歌とダブル主演を務める日本テレビ系土曜ドラマ『パンダより恋が苦手な私たち』の主題歌としても話題を呼んだ。
そんな生田が、音楽活動第2弾となるニューシングル「君の声が with 10-FEET」をリリース。生田が「憧れのバンド」と公言していた10-FEETとの念願の共演となり、10-FEETのTAKUMAが楽曲を提供し、コーラスにも参加。10-FEETが演奏を担当している。
同曲は、TAKUMAが紡ぎ出す「静と動」のコントラストが心地よい、エモーショナルなミディアムロックナンバー。生田の新たな歌声の魅力と、10-FEETの剥き出しのバンドサウンドが見事に融合した1曲で、昨今の楽曲短尺化のトレンドに逆行する、6分超えの聴きごたえある大作に仕上がっている。
あわせて公開されたミュージックビデオでは、生田がTAKUMAからレクチャーを受けたギター演奏に挑戦。生田が希望した10-FEETの3人との共演を果たしている。監督は数々のアーティストのミュージックビデオを手がける映像作家・田辺秀伸氏が務めた。
■生田斗真 コメント
音楽活動を始めた時からTAKUMAさんに曲を書いてほしいという野望がありました。快く引き受けてくださり、しかもMVで10-FEETと一緒に演奏できた事は本当に夢のようです。
TAKUMAさんの優しさ、NAOKIさんKOUICHIさんの魂の籠った力強い音。こんな素敵な曲をいただけて幸せです。しっかりと自分がこの曲にフィットできるように一生懸命歌いました。いつかこの曲を10-FEETと一緒のステージで披露できたらと、夢見ています。
"
【動画】ギター演奏にも注目!生田斗真「君の声が with 10-FEET」ミュージックビデオ
今年、芸能生活30周年の節目を迎える生田。1月には、シンガー・ソングライターの岡村靖幸が作詞作曲、プロデュースを手がけた「スーパーロマンス」で本格的な音楽活動をスタート。岡村ならではのキャッチーなフレーズが散りばめられたダンサブルなポップソングは、自身が上白石萌歌とダブル主演を務める日本テレビ系土曜ドラマ『パンダより恋が苦手な私たち』の主題歌としても話題を呼んだ。
そんな生田が、音楽活動第2弾となるニューシングル「君の声が with 10-FEET」をリリース。生田が「憧れのバンド」と公言していた10-FEETとの念願の共演となり、10-FEETのTAKUMAが楽曲を提供し、コーラスにも参加。10-FEETが演奏を担当している。
同曲は、TAKUMAが紡ぎ出す「静と動」のコントラストが心地よい、エモーショナルなミディアムロックナンバー。生田の新たな歌声の魅力と、10-FEETの剥き出しのバンドサウンドが見事に融合した1曲で、昨今の楽曲短尺化のトレンドに逆行する、6分超えの聴きごたえある大作に仕上がっている。
あわせて公開されたミュージックビデオでは、生田がTAKUMAからレクチャーを受けたギター演奏に挑戦。生田が希望した10-FEETの3人との共演を果たしている。監督は数々のアーティストのミュージックビデオを手がける映像作家・田辺秀伸氏が務めた。
■生田斗真 コメント
音楽活動を始めた時からTAKUMAさんに曲を書いてほしいという野望がありました。快く引き受けてくださり、しかもMVで10-FEETと一緒に演奏できた事は本当に夢のようです。
TAKUMAさんの優しさ、NAOKIさんKOUICHIさんの魂の籠った力強い音。こんな素敵な曲をいただけて幸せです。しっかりと自分がこの曲にフィットできるように一生懸命歌いました。いつかこの曲を10-FEETと一緒のステージで披露できたらと、夢見ています。
"