2026/3/29 5:00 (4/25 16:31更新) 有料記事 保存 拡大する A千葉―千葉J 第4クオーター、シュートを放つ千葉J・富樫(左)=千葉ポートアリーナ 赤と紺。2色の意地がぶつかった史上初の“B1千葉ダービー”は先輩チームが貫禄を示した。東地区2位の千葉Jはかつてホーム開催もした千葉ポートアリーナに乗り込み、A千葉を17点差で撃破。序盤から日本代表の富樫や渡辺、原らが攻守で圧倒して大量リードを奪い、試合の主導権を握った。グリーソン監督は「出だしで強くスタートを切れて本当に良かった」と... この記事は 有料記事です 残り464文字(全文633文字) 今すぐ会員登録 ログインする 無料ニュースメールに登録する 前の記事【速報】ジェッツが千葉ダービー制す 88―71でアルティーリ下す バスケットボールBリーグ1部 千葉ジェッツ次の記事劇的逆転される 千葉ジェッツ