整備が進められている圏央道多古インターチェンジ(IC)周辺の産業拠点の創出に向け、地権者らで構成する「多古町喜多地区第1期開発区域まちづくり協議会」と町は、事業手法の検討など業務支援する事業化検討パートナーに「戸田建設」(東京都中央区)を選定し、3者で覚書を締結した。
町空港まちづくり課によると、喜多地区は、成田空港の隣接地で、同ICの整備が進む。町都市計画マスタープランで流通...
この記事は
有料記事です
残り471文字(全文662文字)
整備が進められている圏央道多古インターチェンジ(IC)周辺の産業拠点の創出に向け、地権者らで構成する「多古町喜多地区第1期開発区域まちづくり協議会」と町は、事業手法の検討など業務支援する事業化検討パートナーに「戸田建設」(東京都中央区)を選定し、3者で覚書を締結した。
町空港まちづくり課によると、喜多地区は、成田空港の隣接地で、同ICの整備が進む。町都市計画マスタープランで流通...
残り471文字(全文662文字)