東京湾で捕れるニシン科の魚、コノシロ。船橋漁港が水揚げ量日本一を誇るこの魚は、成長するにつれてシンコ、コハダ、ナカズミ、コノシロと名前を変えます。商品価値は稚魚のシンコが最も高く、大きくなるにつれ小骨が目立ち人気が無くなってしまうことから“逆出世魚”などと呼ばれることも。船橋市は、地元の漁業資源を活用しようと、さまざまな取り組みを試みました。
千葉日報が過去に報じた新聞記事をケーブルテレビ局「J:COM」が追跡取材するコラボ企画「ツイセキ!!」。第32弾は、船橋漁港のコノシロを追います。
▶︎【番組を詳しく知る】J:COM番組「ジモトトピックス・プラス(千葉・茨城)」のご紹介
▶︎【元になった記事を読む】「コノシロ」 “逆出世魚”の汚名返上へ一丸 船橋漁港が水揚げ量日本一 2024年12月1日
▼「ツイセキ!!」をもっと見る
J:COMチャンネル








































