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「予想外だった!」テレ東ドラマの大トリで30秒だけ登場した俳優に反響「豪華すぎた」「ラストのワンカットだけの為に…」『るなしい』最終話【ネタバレあり】

18日放送『るなしい』最終話より(C)「るなしい」製作委員会

 テレビ東京の連続ドラマ『るなしい』(毎週木曜 深0:30)の最終話が18日、放送され、“大トリ”として放送終了間際の30秒だけ出演した俳優に反響が寄せられている。(以下、ネタバレを含みます)

【場面写真】すごいインパクト!30秒だけ出演した俳優

 原作は、2022年上半期「週刊文春エンタ マンガ賞!」で最高賞に選ばれた意志強ナツ子氏による同名漫画。恋愛を禁じられた“神の子”が愛する人を“信者ビジネス”に陥れていく宗教純愛サスペンスとなっている。

 「火神の子」として生きる主人公の女子高生・郷田るなを原菜乃華が演じ、るなを狂わせる初恋の相手・成瀬健章(ケンショー)役は窪塚愛流が務める。

 最終回では、事前に発表されていた原作のファンである麒麟・川島明が登場した。さらに放送終了間際に本作の“語り”を担当していた松本まりかも出演。30秒間ながらインパクトを残した。

 SNS上では「予想外だった!」「豪華すぎた」「ラストのワンカットだけの為に」など、反響が寄せられている。"