一宮町の町立一宮中学校(柴﨑秀一校長)で、長崎市の「被爆クスノキ」の種から育てた苗木の植樹式が開かれた。
被爆クスノキは1945年8月9日、長崎市に原爆が投下された際、爆心地から約800メートル離れ...
この記事は
有料記事です
残り276文字(全文376文字)
一宮町の町立一宮中学校(柴﨑秀一校長)で、長崎市の「被爆クスノキ」の種から育てた苗木の植樹式が開かれた。
被爆クスノキは1945年8月9日、長崎市に原爆が投下された際、爆心地から約800メートル離れ...
残り276文字(全文376文字)