ロシアの侵攻でウクライナから鎌ケ谷市に避難し、同市の会計年度任用職員として働くオルガ・ナセドキナさん(33)が、市の広報誌にコラムの連載を始めた。タイトルは『ウクライナから避難してきて』。ロシア軍の攻撃で廃虚となった故郷と現地にいる両親を案じる一方で、避難後の支援に対し感謝の気持ちをつづっている。
コラムは広報誌2月1日号に掲載。市のホームページでも「ウクライナ」で検索すれば同じ内容のコラムを読める。
ナセドキナさんは東部ドネ...
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コラムは広報誌2月1日号に掲載。市のホームページでも「ウクライナ」で検索すれば同じ内容のコラムを読める。
ナセドキナさんは東部ドネ...
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