2021/11/13 0:21 (2021/11/13 1:17更新) #国内外経済 【ニューヨーク共同】12日のニューヨーク株式市場のダウ工業株30種平均は反発し、午前10時現在は前日比54・15ドル高の3万5975・38ドルをつけた。ハイテク株主体のナスダック総合指数は17・59ポイント高の1万5721・87。 インフレ加速への懸念が後退し、買いが優勢となった。会社分割を発表した医薬品のジョンソン・エンド・ジョンソンが買われて、相場を押し上げた。 #国内外経済